サービス利用者の声

(以前弊社サービスをご利用の方で、広告業界勤務の方を一部抜粋)

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CASE 1
利用者A様 / 印刷業 / 利用額/380万円

突然のスケジュール延期で途方に暮れる。

新規分譲マンションのパンフレットを請け負った際のことです。色校正を経て正式に用紙が決定し、特殊紙だったためクライアントの了承をとって下版日の数日前に用紙を購入しました。しかし下版の当日に広告代理店の担当者から連絡があり、先方の都合で下版が大幅に延びることを告げられました。代理店に文句をいっても取り合ってもらえず、特殊紙なので他に流用することもできず大量な部数だったので途方にくれていたのですが、知り合いからこのサービスを教えてもらい利用しました。本当に助かりました。今でも感謝しています。

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CASE 2
利用者B様 / 広告代理業 / 利用額/740万円

海外からの仕入れで、高額な前払い発生。

ある商品のキャンペーンをGW期間中に開催する仕事を請け負いました。大量にノベルティ商品を制作することになったのですが、海外での仕入れでなければ採算が合わず、仕方なく納品時での支払いに応じて発注することにしました。しかし、その商品を事前に納品した上で簡易チラシと同梱しなければならなくなり、業者への支払いからクライアントの入金まで2ヶ月先になることから請負を途中で躊躇していたのですが、

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CASE 3
利用者C様 / 制作プロダクション / 利用額/230万円

納品後に校正ミス発覚。取引き存続の危機。

新商品のカタログやDM制作を請け負ったのですが、納品後に決定的な校正ミスが発覚し、当社が責任を負う形となりました。言い訳はできない状況ですが、修正して刷り直した分の請求まで減額されてしまい、さずがに何度か交渉しましたが、取引自体が危うくなりそうだったため仕方なく諦めました。当然2倍の支払いが発生し、対して刷り直した分の6割程度しか請求ができなくなってしまったため、業者には借入れをして支払う覚悟をしていましが、そんな時にこのサービスを知り、借入れを思い留まりました。他社への請求書がいくつかあったので、このサービスを利用して何とか期日に支払うことができました。危うく、無駄な金利を数ヶ月払うことになるところでした。それからは、今でもこのサービスをたまに利用させてもらってます。

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CASE 4
利用者D様 / 雑誌編集業 / 利用額/160万円

クライアント都合で請求月が後ろ倒しに。でも外注費の支払いは待ってもらえない。

あるフリーペーパーの雑誌編集を請け負いましたが、月刊誌から急遽季刊誌に変更になるとクライアントから連絡がありました。臨時特集を組む事になり追加で依頼がはいりましたが、当月の請求を翌月にまとめてほしいとの相談がありました。長い付き合いなので断ることができず渋々承諾しましたが、外部スタッフに依頼をかけていたので、正直困りました。外部スタッフに事情を説明し待ってもらえるか交渉しましたが、フリーの方も多く、むしろずらしたら今後は仕事を受けないとまで言われてしまい、おかしな話ですが借入をして先払いすることにしました。しかし思うように借入ができず、困っていたときにこのサービスを紹介されました。 そもそもこの事態はクライアントの都合で起こったことなので、クライアントの了承を得て3社間の契約でサービスを受けましたが、3ヶ月先の入金サイトが10日後になり、非常に助かりました。ただ笑ってしまうのが、クライアントの方が喜んでいたことです。困ったものですね。