広告業界限定 支払い代理サービス PAY BRIDGE【ペイブリッジ】

お問い合わせはTEL.03-3526-2007

PAY BRIDGE 入金待ちの請求書を、即現金化。

広告業界では請求書を発行してから入金まで、約2~3ヶ月の期間がかかることがザラにあります。
「あと2ヶ月待てば確実に入金があるけど、それまでの資金がない」
なんてことも広告業界では、よくある話です。
ペイブリッジは、お客様の入金待ちの請求書を買い取り、スピーディに現金化。
ピンチの時、“借金をしなくても”資金繰りをつなぐことができます。
広告業界のニーズの声にお応えして誕生した、新しいサービスです。

支払い代理サービス

「ペイブリッジ」売掛債権売買契約ですので、一切借入れになりません。金融機関が行う融資とは違い、完全な売掛債権売買契約でのお取り引きとなります。また、銀行・ノンバンク等とは異なり、お客様の会社内容よりも、買い取らせて頂く取引先様の内容を重視し、審査をさせて頂いております。ですので「決算が赤字だから審査が下りない」「銀行に対し、リスケジュール中だから難しい」と頭を抱えてしまう様な問題は全く気にせず、お申し込み頂き、ご利用頂けます。さらにクライアントや広告代理店に知られないよう2社間での取引も可能ですので、売掛先での噂や風評被害を回避することもできます。

お問い合わせ※お問い合わせボタンを押してもメーラーが立ち上がらない場合は、お手数ですがinfo@t-pb.comまでお問い合わせ下さい。

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契約までの流れ

お問い合せいただいてから契約まで、カンタンでスピーディなことが特長です。
まずはお問い合わせフォームや電話でお問い合わせいただき、
その後にご来店の上、契約が完了すれば
最短1日で入金させていただくことも可能です。

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ペイブリッジは“担保融資”ではなく、“買い取り”サービスです。

経済産業省中小企業庁では、
中小機業者が不動産担保に過度に依存せずに資金調達ができるよう、
売掛債権担保融資保証制度を創設し普及を進めています。
ペイブリッジは、あくまでも借金である融資ではなく、
買い取りサービスですので、金利などは一切発生しません。

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Q&A よくあるご質問

Q1:どんな請求書でも支払い代理は可能ですか?
A:基本的には問題ありませんが、請求書が正式に発行されたものなのかどうかの確認はさせていただきます。また、請求先の信用度によって、買取ることができる金額が異なります。
Q2:請求書の金額をそのまま支払ってもらえるのですか?
A:支払い代理の金額は、審査の状況によって異なりますが、最大で95%の額を買取らせていただき、現金化することができます。
Q3:請求額が確定している見積もり書でもサービスは受けれますか?
A:当月末までに請求書として発行できるものであれば、可能です。但し、支払い代理の実行は請求書が発行されてからとなります。
Q4:このサービスは何度でも受けられますか?
A:はい、何度でもご利用いただけます。
Q5:会社のメイン事業でなくても、広告のセクションがあれば、サービスは受けれますか?
A:はい、広告部門があればメインの事業でなくても可能です。
Q6:クライアントに利用を知られたくないのですが、どうすればいいでしょうか?
A:お取引きを知られたくないお客様は、ペイブリッジとお客様との2社間取引きも可能ですので、クライアントに知られることは一切ありません。
Q7:知り合いが困っている様子なのでペイブリッジを紹介してもいいでしょうか?
A:はい、問題ありません。

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サービス利用者の声(以前弊社サービスをご利用の方で、広告業界勤務の方を一部抜粋)

CASE 1
利用者A様
印刷業
利用額/380万円

突然のスケジュール延期で途方に暮れる。

新規分譲マンションのパンフレットを請け負った際のことです。色校正を経て正式に用紙が決定し、特殊紙だったためクライアントの了承をとって下版日の数日前に用紙を購入しました。しかし下版の当日に広告代理店の担当者から連絡があり、先方の都合で下版が大幅に延びることを告げられました。代理店に文句をいっても取り合ってもらえず、特殊紙なので他に流用することもできず大量な部数だったので途方にくれていたのですが、知り合いからこのサービスを教えてもらい利用しました。本当に助かりました。今でも感謝しています。

CASE 2
利用者B様
広告代理業
利用額/740万円

海外からの仕入れで、高額な前払い発生。

ある商品のキャンペーンをGW期間中に開催する仕事を請け負いました。大量にノベルティ商品を制作することになったのですが、海外での仕入れでなければ採算が合わず、仕方なく納品時での支払いに応じて発注することにしました。しかし、その商品を事前に納品した上で簡易チラシと同梱しなければならなくなり、業者への支払いからクライアントの入金まで2ヶ月先になることから請負を途中で躊躇していたのですが、このサービスを知り受注に踏み切りました。高額な前払いだったので非常に悩みましたが、見積もりの段階から相談にのってもらえたので、大変助かりました。ありがとうございました。

CASE 3
利用者C様
制作プロダクション
利用額/230万円

納品後に校正ミス発覚。取引き存続の危機。

新商品のカタログやDM制作を請け負ったのですが、納品後に決定的な校正ミスが発覚し、当社が責任を負う形となりました。言い訳はできない状況ですが、修正して刷り直した分の請求まで減額されてしまい、さずがに何度か交渉しましたが、取引自体が危うくなりそうだったため仕方なく諦めました。当然2倍の支払いが発生し、対して刷り直した分の6割程度しか請求ができなくなってしまったため、業者には借入れをして支払う覚悟をしていましが、そんな時にこのサービスを知り、借入れを思い留まりました。他社への請求書がいくつかあったので、このサービスを利用して何とか期日に支払うことができました。危うく、無駄な金利を数ヶ月払うことになるところでした。それからは、今でもこのサービスをたまに利用させてもらってます。

CASE 4
利用者D様
雑誌編集業
利用額/160万円

クライアント都合で請求月が後ろ倒しに。
でも外注費の支払いは待ってもらえない。

あるフリーペーパーの雑誌編集を請け負いましたが、月刊誌から急遽季刊誌に変更になるとクライアントから連絡がありました。臨時特集を組む事になり追加で依頼がはいりましたが、当月の請求を翌月にまとめてほしいとの相談がありました。長い付き合いなので断ることができず渋々承諾しましたが、外部スタッフに依頼をかけていたので、正直困りました。外部スタッフに事情を説明し待ってもらえるか交渉しましたが、フリーの方も多く、むしろずらしたら今後は仕事を受けないとまで言われてしまい、おかしな話ですが借入をして先払いすることにしました。しかし思うように借入ができず、困っていたときにこのサービスを紹介されました。
そもそもこの事態はクライアントの都合で起こったことなので、クライアントの了承を得て3社間の契約でサービスを受けましたが、3ヶ月先の入金サイトが10日後になり、非常に助かりました。ただ笑ってしまうのが、クライアントの方が喜んでいたことです。困ったものですね。

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